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ももちゃんのこと

暑いですね〜

二日ぶりの更新は・・・


ももちゃんが主役で〜

ももちゃんはふう太郎とさくらと一緒に生まれた兄弟です。




今日は、ももちゃんの命日でした。

9年前の今日・・5ヶ月で天使に戻っていきました。

ももちゃんの最後はとても悲しくて辛いものでした。

守ってあげられなかった、私の甘い考えが引き起こしたことだと思っても

人を恨む気持ちも生まれてしまいしばらく人が怖くて仕方なかった。

ということから想像できるように・・あまりいいお話ではありません。




去年のこの日にもももちゃんのこと書こうと思ったんですが、できなかった。

まだ、感情的になってうまく書けなかったので、今年は書けそうな・・

時間かかるかもしれないけど・・ももちゃんのかわいい写真もあるので載せたかったのです。


がんばって、今日中にはupしなとなあ〜〜〜





では〜ももちゃんのお話です〜



2002年3月5日、ふう太郎、さくら、嵐(もらわれていきました〜)、ももちゃんが生まれました。

20120130213522_original.jpg

右側の3匹団子になっている子たちの1番前がももちゃんです。

ももちゃんはお顔に柄があります。


ももちゃんは、ちょっと小さくておっとりしてたから、おてんばなさくらに押され気味でした・・(^^)


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私が東京から戻ってきたとき、うちにはチョロちゃんという野良から家猫になったキジトラがいました。

ふう太郎たちの半年前にトットというおんにゃのこのを生んで、その後ふう太郎たち4匹を生みました。その後、避妊しました。


一匹だったところにあっという間に、6匹になってしまい、1匹はもらわれましたが・・あとはうちで飼おうと腹をくくっていました・・私だけ。母は文句言ってましたが・・(^_^;)


母は外に出していたので、私もあまり深く考えずチョロちゃんが外に行くのに、ちびにゃんたちがぞろぞろとくっついていくのを黙認してました。


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隣近所がくっついているので、文句が出るのは時間の問題で・・・・

後ろの方のおばあさんに「猫に紐をつけておけ」と言われました。

その後にもそこのうちの嫁のおばさんに、家に呼びつけられ・・

猫が屋根から落ちてきて植物の葉っぱを折った・・と言われました。

私は平謝りで・・気をつけますとしか言えませんでした。



20110823230315.jpg




ももちゃんたちは5ヶ月で遊び盛りで・・人の家の屋根にも上るんだ・・??と・・

で、野良にゃんもいるので、間違われないように、首輪をつけることにしました。

まだ、か細い首に首輪をするのは・・かわいそうな気がしましたが。

ふう太郎やさくらはすんなりとなじみましたが、ももちゃんはいやがっていたのをよく覚えています。


ももちゃんは、人に慣れていて、そこのおばあさんが外でなでているのを見たことがありました。

文句言ったのに、猫好きなのかな・・なんて・・のんきに考えていた自分を”ばかじゃないの!”と今は思います。



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植木のことで、文句言われた1週間後でした・・・。

8月2日の朝5時くらい・・・


その日は、朝からお天気がよくて・・暑い日でした。


朝から、外に出ていた猫たちが・・騒いでる・・と、母が1階で大きな声で言って私を起こしました。

すぐに起きて窓の外のを見ると、幅20センチくらいの下水を猫たちが丸くなってのぞいていました。

下水の深さは15センチくらい・・水もいつも流れているわけではないので・・


私は、何かよくわかりませんでしたが・・すぐに外に出てそこに行きました。

猫たちがよけて、そこに見たのは・・・




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ももちゃんが下水の中に横たわっていました。

つけたばかりの新しい首輪に、1メートルくらいの植物に使う緑の支柱が通っていて・・・

首を絞められていました。



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ももちゃんは、少し舌を出し・・目は薄目を開けていました・・。

苦しかったんだと思います。

「ももちゃん!!ももちゃん、ももちゃん!!」と呼びながら、支柱を抜こうとしました。

でも、固くしまっていてぜんぜん動きません。

母にはさみを持ってきてもらい、首輪をやっと切って・・・。



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まだ、暖かかったから・・

すぐに病院に連れて行きました。

車で20分くらい。

信号で止まるたびに・・ももちゃんの鼻に息を吹きかけたり・・してた・・。


病院で先生は注射を打ったりしてくれたけど・・だめでした。


暖かかったけど・・だめだった・・もう少し早ければ・・もう少し・・もう少し前は生きていたのに・・




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家に帰ってきてももちゃんをタオルで包んで箱に入れたあと、母と近所の庭とかを見て歩きました・・。

母が「猫が殺された〜」と騒ぐので・・近所のおばさんたちが出てきました。

文句を言ったおばさんも「そういえば、猫が首から棒を提げて走っていだっけえ〜」と言いに来ました。

猫が自分から棒を首輪に入れることがあるんでしょうか・・・?

5ヶ月の子ねこが何かの拍子にそんなことになってしまうんでしょうか・・?


自分の首を絞めるほど、何をすれば猫が自分でそうなるんでしょうか・・?



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私は、怒りと悔しさで爆発してしまいそうでしたが・・我慢して騒ぐ母を連れて家に戻りました。


その時から、ももちゃんは殺されたのだ・・と思ってきました。

そして、あの文句を言った人たちに・・と。

あくまでも、推測でぜんぜん証拠も何もなく私の怒りと悔しさだけの思い込みかもしれません。





20020517010657.jpg



猫が憎いのではないんです・・きっと。

私たち家族はここには後から移り住んできたんです。

周りはずっとここで生まれて住んできた人たちです。

父も母も、この町の生まれではないんです。

私たち家族が鼻につくんだろう・・と思ってきました。

いままでも、たくさん嫌がらせをされてきたのです。

近所の人たちには・・。

でも、猫を、命を奪うことまでするというのに・・・人ってそうゆうことまで簡単にするんだ・・と

思うと、これからも何か気に触ることをするとなにかされるんじゃないかと・・・

すごく怖くなって・・家からあまりでられなくなりました。


猫たちももちろん、外には出さないようにしました。



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私が甘かったんです。よくわからなくてたくさん飼ってしまって・・命に対して無責任だったんです。

文句を言われてすぐ外に出さないようにすればよかったんです。

猫たちがお外に出たいと騒ぐと、母はよくわからないから・・外に出してしまったりしてました。

今でも説明してもわからないです。

私は半狂乱になって捜します。今でも・・。



まさか・・こんなことするとは思わなかったです。

私たち家族への嫌がらせ、見せしめだったんだと思ってきました。




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猫に毒を盛る家族もいて知り合いは何匹も殺されても・・外に出しています。

私にはなぜ外に出すのかよくわからないですけど、それぞれなので何も言えないですけど。

今は毒を盛った家族も皆亡くなって・・あまりいい亡くなり方ではなかったです。



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東京から帰ってきて母を介護していくのに、近所の人にもお世話になるときもあるかもしれないから、今まであまり挨拶したこともなかったけど自分から挨拶したりしてました。

でも、そんなことがあってから・・怖くてやめてしまいました。

とくに、文句を言われた人たちとは道ですれ違うときも反対側の方によけて顔も向けずに逃げるように走って行くようになりました。

マタギ・・の人たちは、野良猫を練習に撃つんだそうです。

マタギなんです・・。そこの人は。

今年の春、そこの庭で男の人が「猫が来た〜」と言って、たたいている音がしました。

マタギの人が使う、網があるんだそうです。周りにおもりの着いたのが・・それは抜けられないんだそうです。

「死んだあが?」・・と聞こえた・・。


怖かった・・。耳をふさいだ・・。


見たわけではないのであくまで私の推測ですが・・。




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震災があって、文句を言われた人たち以外は挨拶はできるようになりましたが・・

私の中でまだ許せなくて怖くてそこの人たちとは接したくないし会いたくもないです。

でも、きっとここで生きていくし・・母が亡くなったら私ひとりだし・・怖いけど怖くないように・・

自分の中で・・整理しないとと思ったり・・でも無理してもだめだしとか・・。

いろいろ考えますが・・


あまり被害者意識や被害妄想になってもいけないしとか・・・


9年たってもまだこんなです。




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ももちゃんが亡くなって何年かしたころ、ももちゃんがよく遊んでいた隣の庭のあたりを見て思い出していました。

「ももちゃん、ごめんね。。守ってあげられなくてごめんね。せっかく私のところに来てくれたのにごめんね、ごめんね・・・」と心の中でつぶやいていました。


そしたら・・・

ももちゃんが・・

「おねえたん、ももはね、おねえたんのところに行って楽しかったよ。短い間だったけど、幸せだったよ」と

いってくれたよ〜〜〜〜な気がして・・。




それから・・なんか・・・とても気が楽になったんです。


ももちゃんが・・きっと来てくれたんだと、思うことにしています。



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ももちゃんは、悲しい最後になってしまいました。

ふう太郎とさくらは元気に10歳を迎えました。

ももちゃんの分まで元気で長生きしてほしいです。

なにより、最後までちゃんと寄り添って向き合っていきたいと思います。

父も病気が見つかってあっという間に逝ってしまったし、ももちゃんとトット、チョロちゃん・・

自分の無知であったり、怖くて動けなかったり・・・満足にお世話できなかったです。




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だからふう太郎とさくらが病気になったとしても、最後まで怖がらず自分ができることをやってあげたいです。

辛いこともあるけど・・やっぱりしてあげたいですよね!!

仕事もふう太郎たちのために休める仕事しなくちゃなあ〜〜〜〜〜(^^)

そしたら、食べていけないかあ〜〜〜(^◇^;)




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ふう太郎たちの後に、私がこれからまだ猫さんを飼える時間があるなら・・・


トットとももちゃんが生まれ変わって・・それなりに大きくなって・・出会えたら・・・

とても嬉しいな・・・


トット・・ももちゃん・・・待っているよ〜〜〜

その時は、「トット来たよ」「ももちゃんよ〜」と・・・心の中につぶやいてね・・・









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長くなりましたが・・読んでいただいてありがとうございました。








コメント

No title

辛い思い出を書くのは、大変だったでしょう。
ご近所の方はきっと違う価値観や考えを持っているのでしょうが
同じ命だとは思っていないから、平気でこんな事ができるんでしょうね。
もう違う星の違う生物のようにさえ思えます。
もっと自分が気をつけていたら、と思う事は
私にもあります。そして恨みも。
でもそれはそれとして、亡くなった子を思い出す時は
その子の可愛かったしぐさやお顔をできるだけ、思い出して
いつかそちらに行った時は、また一緒に暮らしましょうねって
できるだけ思うようにしてます。
あくまでもできるだけ、なんですけどね(^^;

無理して、すべての人と仲良くならなくてもいいと思うのよ。
理解してくれる人がひとりでもいれば、それでいいと思うの。
うちで子猫が生まれた時に、
扉の開閉に鎖のついた籐のランドリーBOXの中で
子猫同士で遊んでいて鎖が1匹の足にからみついたの。
それを取ろうとして暴れまくって、
でも私はただちょっと激しい遊びをしてるだけだと思ってた。
「ぎゃぁ~」って声で気づいた時には
がっちりからまって、暴れるからどんどん締め付けられて
ニッパーで切ろうとしても切れないくらい隙間もなくからんでた。
結局、鎖が止まっていた金具の方を壊してはずしたけど
足折れてしまったと思ったよ。その時はぶらんって動かなかったし。
幸い、折れてなくてしばらくひきずってたけど治った。
もし、首にまきついていたら助からなかったと思うわ。
だからももちゃんももしかしたら、お隣さんのせいじゃないって可能性も0じゃないかもって
思うけど、でもやってたとしてもおかしくないと思う。
でもね。その人がやったって思って生きるより
事故だったと思って、ももちゃんとしての猫生は短かったけど生まれ変わったら
その分、今度はもっともっと幸せな猫生を生きてるはずと思って
少しは気持ちが楽になったらいいなと思う。
気休めにもならない言葉でごめんなさいね。

でもほら?さくらちゃんやふうちゃんの中にも、ももちゃんがいるよ(*^^)
ももちゃんを思い出す時、サクラさんはももちゃんと一緒にいると思うよ。
これから、ももちゃんやトットちゃんやチョロちゃんを思い出させる
猫ちゃんに出会うかもしれないし、長生きしないとね=*^-^*=♪

つらいですね・・・・

余所者を疎んじる傾向って、田舎ばかりじゃありませんよ。たぶん、日本人の気質のような気がします。ひとつの国に、単一民族がこれだけ住み着いているという現象は、珍しいことらしいですよ。
けれど、日本が貧しかった時代、犬でも猫でも、食べたり殺したりするのは、当たり前だったのかもしれませんね。そういう時代に生まれ育った人たちに、ペットとして可愛がって欲しいと願うのは、ある意味、無理かな、と思います。

私は、自分の猫が死んだとき、窓からすぐ見える場所に埋めることにしています。そうすると、次の年には、雑草も生えなかったその辺りに、緑が生い茂って、美しい花を咲かせたりするんです。

ああ、こうやって帰ってきたんだな、と。

夏目漱石の「夢十夜」でしたっけ? 短編集の最初の一編が、そういった内容です。
いつか暇があったら、読んでみてください。

楽しみに読ませてもらってます

モモちゃんにぽち・ぽち

胸が熱いです

No title

ももちゃんの話、読みました。

真実を知っているのはももちゃんだけ。
本当はどんなことがあったかはわかりませんが、
都会にしても、田舎にしても猫は室内飼いがいいなと
つくづく思います。
私も外に出して、そのまま帰ってこなかった猫がいましたから。
やはり猫に対する考え方は人それぞれなので、
交通事故を含めた安全を考える上でも、
いまの時代は室内飼いがいいのではないでしょうか。

ももちゃん、本当にサクラさんに感謝していると思いますよ。
短い時間だったけど、写真の中のももちゃんは
本当に幸せそうで、楽しそうです。
サクラさんにとっては心痛む出来事でしたが、
その分、ふう太郎くんとさくらちゃんと一緒に
幸せな時間を過ごすことがももちゃんへの供養にもなるんじゃんいかな。

つらかったね・・・。

サクラさん、こんばんは。
はじめましてv-22

つらい思いをされたのですね・・・。
読ませてもらっていて、胸が張り裂けそうになりました。
お気持ちをお察しいたします。
勇気を出して書いて下さってありがとうね。

お写真を見ると、どの猫ちゃんもサクラさんに愛されて
幸せいっぱいな様子が伝わってきますね。
どの子も可愛い!!
ももちゃんからのメッセージは、サクラさんの胸に
響いてきたでしょう?
ももちゃんからの本物のメッセージだと思いますe-420

短い生涯だったけれど、ももちゃんはサクラさんに逢うために
来てくれたのだと、私も思う。
ふう太郎ちゃんとさくらちゃんは10歳になったんですね。
ももちゃんの分まで元気でいて欲しいですよね。

またお邪魔させてくださいね。
サクラさん、お忙しいと思うけどお体気をつけてね・・・i-179
いつもありがとうございます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

 まめはなのクーです。

 辛い体験ですね…あまりのことに言葉が出てきません…。
うちもたくさん猫がいますが、今は外に出さないようにしています。
 お外にはいろんな危険があふれていますからね。

 動物に対する意識というより、命に対する意識が違うのかな…

 私だったら、こんなことがあったら、そこには住んでいられないかもしれません。
 近所の人と仲良くならなくていいと思いますよ。

 いろいろな方のお世話になるかも…と思われているけれど、うちの母も大病をしてから介護が必要となりましたが、すべて公的なヘルパーで補っています。そして、仲が良いからと言ってご近所に何かを頼めるかと言えば…案外、頼めないものではないかと私自身思っています。

 ももちゃんに会えますよ。向こうで待っていてくれるはず…
「いつでも会える」という絵本をご存知ですか?
 涙が出てしまうけれど、いい絵本ですよ。

 モモちゃんは、何かをひとりで背負って逝ってしまったのかもしれませんね。でも、あまりご自分を責めることなく、今ある命と大切に向き合ってあげてください。

 

コメントありがとうございます(^^)

v-238ぴゃるみさん

うん、私の中でもそろそろ悲しい気持ちとか(だいだい本当にそうかわからないものね)やめたい。悲しさや怒りや悔しさをどこにぶつけたらいいかわからなくて相手を恨んでしまってたものね。

時間かかったけど、ふう太郎たちが元気でいてくれることが幸せで、ももちゃんも喜んでくれてるよね。

ご近所さんとも、無理せずやっていけばいいよね。こちらの気持ちが変わればまた状況も変わるよね。

ありがとうね、気持ちが楽になった〜(^-^)



v-238あそびさん

ペットとしてかわいがる人もいれば、動物好きじゃない人もいるものね。私も、相手の人を不快にしてしまったんでしょう。こちらだけが正しいんじゃないものね。

ももちゃんは、近くのお寺にトットと一緒にいます。ムスカリとか・・球根を植えているので毎年咲くんですが・・お盆なので掃除に行かなくちゃ。。

「夢十夜」ですか・・暇ができたら読んでみますね。
ありがとうございました。



v-238kiyora203さん

ももちゃんに、ポチポチありがとうございます。

また、遊びに来てくださいね。
私もまた遊びに行きますね〜。



v-238おばんさん

そう、真実はねこたちしか知らないですね。
そこをずっと考えて苦しむのはもうやめにしたいですね。

今そばにいるふう太郎とさくらにたくさんの癒やしと喜びをもらっているから
感謝して、ももちゃんに愛を送りたいです。

ありがとうございます。


v-238ばんびさん

はじめまして。

ももちゃんからのメッセージね、そう、なんか心に入ってきたんですよ。
その後、すーーーっと楽になって・・本当にももちゃんからですよね!
嬉しいです。

ももちゃんは逢いに来てくれたんですよね。私にいろんなこと教えるために・・
今は悲しいより感謝の気持ちがわいてきます。

時間はかかったけど必要なベストな時だったんですよね。

ばんびさんのところにもまた遊びに行きますね。

ありがとうございます。


No title

v-238まめはなのクーさん

近所の人になにか頼めるか・・って、頼めないですよね・・ほんとうに。
そうでした・・頼めることはないけど・・きっと大変ですと、知らせておきたかったのかもしれません・・だからってどうしたかったのかわからないけど、ひとりで抱えているのが重かったんでしょうね。近所の人にまで知らせておきたかったくらい、ひとりが不安だったのかもしれません。

ももちゃんは、何かを背負っていったのかも・・
そうかもしれないなと思います。
ももちゃんのことからいろんな思いがあふれ出て・・でももう、それもクリアにしようと思います。

「いつでも会える」・・
youtubeで捜したら、朗読されているのがあって文章だけは聞きました。
泣けました・・。


コメントありがとうございました。
いろいろ気づくことがありました。

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Author:サクラ
日々を丁寧に好きなことを大切にして生きていきたいです。

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